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高所恐怖症
投稿日 2020年9月14日 16:51:09 (バイナリーオプション)
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こういう相場局面では買いたくない売りたくないという気持ちが働く場面は、結構あるものです。
具体的に申し上げますと、相場が上げてしまい、高すぎてこんなところでは買えないとか、相場が下げ過ぎていて、こんなところで売りたくないという気持ちが働く時です。
上げ相場を例にして、お話したいと思います。
相場が上げてしまって、こんなところ買えないという感情が働くことを高所恐怖症と、個人的には呼んでいます。
こうした場面では、逆張りで売って良い時なのか、あえて高いところを買っていくのが良い時なのかは、あくまでも相場の地合いによります。
つまり、レンジ相場であれば、逆張りでも良いと思いますが、トレンド相場であれば、高値をあえて買っていかなければなりません。
したがって、今の相場局面がレンジ相場かトレンド相場かを見極められないと、高値を買ったら反落したり、逆張りしたら突き抜けて上げてしまったりというチグハグなことが起きてしまいます。
また、レンジ相場であったとしても、レンジの幅が広ければ、その中でトレンド性のある局面もありますので、その地合いでは、トレンド相場的に高いところを買っていく必要があります。
しかし、この場合は所詮レンジ相場ですので、どこかで折り返して下げてきますので、着実に利食うことが必要になります。
また、レンジ相場での逆張りですが、レンジ相場とはいえオーバーシュートをする場面もありますので、個人的には、上げきって下げ始めたら追撃的に売るか、あえて逆張りの指値をするにしても、想定される高値圏のギリギリ高い水準まで引きつけて売るようにオーダーするのが、堅いと思っています。
尚、下げ相場は、今回お話した上げ相場の裏返しですので、上げ相場と方向は違っても同様の注意が必要になるわけです。
為替相場は一進一退。
米ドル円は先週1週間の値動きは上下1円以内(105円台後半~106円台前半)。
この106円台を上方にブレイクすることができれば、一気に110円の大台回復も視野に入ってくるほど、短期的にはしっかりめの円安トレンドが発生する可能性が高いです。
しかしながら、その106円台が非常に分厚く重たいゾーンになっています。
なかなか超えるのは容易ではなく、先週もしっかり押さえつけられる形となりました。
今週もその106円台を重視しながら、あまり執拗に上値を押さえつけられると逆に、力尽きるように反落するケースもしばしばありますので、下方向は現在105円台(特に105円台前半)に位置しているサポート帯も意識しておきたいです。
ユーロについて。
高値圏での保ち合いから下方に崩れるリスクがあると指摘しておりましたが、先週も踏ん張りました。しぶといです。
ただ一部のテクニカル指標では下抜ける兆候も出ておりますので要注意。
ユーロ円は目先125円近辺(124円台後半~125円台前半)にちょっと節目がありますが、今週そこらあたりを下抜けてきますと、先日もちらっと書きましたが、とりあえず122~120円あたりへと調整(下落)し、さらには120円割れも意識される展開になりやすいと考えられます。
EUR/USD相場も似たような状況でして、目先は1.18近辺(特に1.17台後半)が重要ポイントになりますが、そのあたりを下抜けますと、ズバリ1.14が下落ターゲットになります。
今日のバイナリーの取引結果になります
3勝1敗 62500円でした!
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Source: BO
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