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ポジショニング
投稿日 2020年9月28日 17:58:07 (バイナリーオプション)
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ポジショニングとは、ポジションをとるという意味です。
重要な経済指標が出て、予想とは大幅に異なる結果だった場合、その結果を信じて、相場に順張りで入っていいものか悩むところではないかと思います。
個人的には、まず事前に今の相場がトレンド相場なのかレンジ相場なのかを確認することにしています。
それは、それまでの展開を日足などで確認すれば、簡単にわかることです。
そして、実際に指標が発表され、結果が、現在のトレンド方向に沿ったものであれば、素直に相場の流れに乗ることにしています。
しかし、トレンド相場であっても、結果がトレンドに逆行するものであったり、またレンジ相場であった場合は、発表直後にそれなりに反応しても、その後戻してきてしまうことが多く、この場合は逆張りないし様子見でいます。
このことは、なにも経済指標の発表に限らず、世界を震撼とさせるテロや事件といった不測の事態の時の反応にも言えます。
ことがことだけに、事態発生直後は、大きく動きますが、トレンドと逆行する場合やレンジ相場の時は、結局は戻ってきてしまうものです。
ただし、戻ってくる前の初期のマーケット・リアクションはすさまじく、1000ポイントとか平気で動いてしまうこともありますので、いずれ戻るとアゲンストとなったポジションを抱え込むことは、大変に危険ですので、いったんは潔く撤退することが、賢明だと思います。
9月の米ドル円相場は106円台だったのが、あわや104円割れ寸前まで円高が進みましたが、先週末は105円台まで戻ってきました。
今月の円高について。
予想通り、第一ターゲット(104円台前半)にドンピシャリ到達したことを受けて、先週始めのブログ記事で、次のように解説いたしました。
「第一ターゲット(104円台前半)に到達しましたので、
下落の動きが止まったり、反発したり、横ばいで推移するなどの展開が想定されます」
先週はまさに、私たちが想定していた通りの、ターゲット到達後の反発の動きが生じました。
さて今週の見通しについて。
ターゲット(104円台前半)に到達して反発するという、典型的な動きが見られましたが、これで今回の円高局面が完全に終わったと判断できる状況には至っていません。
到達確率の高い第一ターゲット(104円台前半)にはドンピシャで到達しましたが、確率は低いながらも最大ターゲット101円は、完全に消えたわけではなくまだ生きています。
今週もし、だらりと再び円高に向かう動きがあれば、先週の安値圏、すなわち今回の第一円高ターゲット(104円台前半)が、下支え帯になることが想定されますが、そこを下抜けると、本当に最大ターゲット(101円)に向かうシナリオもまだ生きている状況ですので、一応、頭に入れておきたいです。
つまり、これで円高が終わって、しばらく円安に向かうと決め打ちする戦略は取りづらいのではないかなと思われます。
ユーロ円についても予想通り、円高が進行中。
とりあえず122~120円あたりへと調整(下落)
このように予想してきた円高ターゲットゾーン(122円~120円)の上っ面の122円台には先週、到達しました。
米ドル円と同じように、一旦反発することも想定されますが、このユーロ円もこの夏の保ち合い局面において蓄積された相場エネルギーが決して小さくはなく、仮に今週反発したとしても、再度、円高に向かうシナリオも想定しておきたいところではないかと思います。
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Source: BO
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