-
この壁、破れるか
投稿日 2020年8月25日 17:51:34 (バイナリーオプション)
-
2025.12.01 今日のトレード、幸せが集まってる
-
2025.11.26 今日のトレード、サンタさん
-
2025.11.18 今日のトレード、配布終了
-
2025.11.17 今日のトレード、矢印
-
2025.11.07 今日のトレード、死角無し
-
2025.11.04 今日のトレード、ローン完済
-
2025.10.30 今日のトレード、至極
-
2025.10.24 今日のトレード、矢印
-
2025.10.20 今日のトレード、熱
-
2025.10.16 今日のトレード、子どもは無限の可能性
-
2025.10.10 今日のトレード、「ありえないくらい優秀だ」
-
2025.10.08 今日のトレード、幽霊部員はいらない
-
2025.10.03 今日のトレード、お金はお友達
-
2025.09.26 今日のトレード、自己管理
-
2025.09.22 今日のトレード、自分がやりたいことをやる
-
2025.09.16 今日のトレード、呪縛から解放
-
2025.09.12 今日のトレード、楽しめればそれでいい
-
2025.09.05 今日のトレード、高評価
-
2025.08.29 今日のトレード、神龍
-
2025.08.25 今日のトレード、記録更新
-
2025.08.19 今日のトレード、2作目に期待
-
2025.08.08 今日のトレード、シェルメット
-
2025.08.04 今日のトレード、お金稼ぎは楽しい
-
2025.07.22 今日のトレード、夜の運動
-
2025.07.18 今日のトレード、傘
-
2025.07.14 今日のトレード、白い服
-
2025.07.07 今日のトレード、お金があればなんでもできる(笑)
-
2025.07.01 今日のトレード(デモ)、弓
-
2025.06.27 今日のトレード、青と夏
-
2025.06.24 今日のトレード、電子レンジさん、ありがとう
たとえば、相場の下落過程で、節目を割るか反転するかの判断の目安について、私なりの考え方をお話したいと思います。
私は、節目を割るか反転するかの見極める時に、「下落のスピード」と「滞空時間」に気をつけるようにしています。
下落にスピードがあると一見勢いがあるようですが、結構反発してしまうことが多く、逆にジリジリと下げている時のほうが、節目を割り込んでいくことが多いように思います。
たとえて言えば、スピードを出した軽自動車が壁にぶつかっても壁は壊れないのに対して、ゆっくりとぶつかる質量のあるブルトーザーの方が壁を破壊する力があるという感じです。
しかし、ときには、ブルドーザーが猛スピードで壁にぶつかってくることがあります。これはものすごい破壊力となります。
これは、だいたいは、ロスカットが猛烈に出ている時に起きます。
滞空時間とは、今の下落のスピードに相通じますが、壁の手前で滞空している時間が長いほど、壁を潰すチャンスが出てくるということです。
逆に、滞空時間が短いと切り替えして反発することが多いと言えます。
ただし、滞空時間が長過ぎると、それはそれで、時間切れアウトとなって戻してしまうことがありますので、やたらに長ければいいというものでもありません。
つまり、本当に壁が破れるかどうかは、やはり実際に行ってみないとわからないところがあり、その場の状況で判断せざるを得ない部分があることは否めません。
結局のところ、「相場には絶対」は、やはりありません。
米ドル円は今朝は106円近辺の水準。
ちょっと重たい水準に差し掛かっています。
チャート分析の観点では、まずこの106円台前半。
その次が106円台後半から107円手前あたり。
それら重要な節目が106円台に集中しており、上値を抑制しています。
しかし逆にいえば、もしここから106円台の節目をブレイクすることができれば
久しぶりに、ややしっかりした円安トレンドが発生する可能性が高まります。
今日のバイナリーの取引結果になります
3勝1敗 62500円でした!
究極の投資法に興味のある方は是非メルマガ登録してくださいね!
メルマガではブログには書けない究極の投資法の詳細をお届けしてます!
[contact-form-7]
Source: BO
最新情報