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気楽な気持ちが大切
投稿日 2021年4月23日 14:42:31 (バイナリーオプション)
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長時間、トレーディングをすることがありました。
私の場合、36時間ノンストップでやったことがあります。
しかし、その実際は、損失を出してしまって取り返そうとするもので、決して誇れたものではありませn。
トレーディングがうまく行っているのなら、なにも、そんな長時間、スクリーンにかじりつく必要はなく、さっさと利食ってしまえば良いわけです。
トレーディングには、自分を痛めつけることで、トレーディングをしているという実感を持つことが多いように思います。
アゲンストのポジションを持って、攻められ苦しめられたり、フェーバーなポジションを持ちながら、相場のアヤで、このトレンドで大丈夫なのかと思い悩んでみたり、そうした苦しみを経てこそ、はじめて、念願成就するという修行僧にも似たところがあります。
ただ、私は、苦しめられて初めて相場とは思っていません。
アゲンストになれば、とっとと撤退し、フェーバーなら、欲をかかずに利食うという、もっと気軽な気持ちでトレーディングすることが、心身の疲労度も軽減でき、より多くの収益チャンスを得ることができるものと思われます。
気楽にやることが大切だと思います。
米ドル円については、これまでの円安トレンドから円高へ転換するシナリオを警戒してきました。
米ドル円の予想ポイントのまとめは下記の通り。
細かいチャート分析では先週4月13日に売りシグナル点灯。ターゲットは108円近く。
とりあえずその108円が重要なサポート帯
その重要サポート帯(108円)を下抜けると、しっかりめの調整局面(円高局面へ)。
具体的には、円高ターゲット106~105円が浮上。
108円近辺の重要サポート帯でなんとか踏ん張る展開が続いてきました。
この先もし、いくらか反発したとしても、引き続き、重要サポート帯(108円)を完全に下抜けて、円高ターゲット(106~105円)に向かうシナリオを頭に入れておきたいです。
英ポンド円について。
これまで長らく数カ月ほど続いた円安トレンドから、円高トレンドへと完全に流れが変わりつつあります。
今週、重要なサポート帯として位置付けていた149円台の水準の攻防に昨夜から入ってきました。
本日以降、いくらか反発を挟むかどうかは別として、当初掲げていた私たちの下落ターゲットに向かう可能性がますます高まってきたと考えられます。
下値ターゲットとして「ズバリ146円台~145円台」を掲げておりました。
もう少し、144円台まで下押しされる可能性もあると思われます。
豪ドル円について。
豪ドル円もこれまでの大幅な円安トレンドが終わって、円高トレンドに入る可能性が一段と高まってきました。
「具体的には注視すべきは83円台(細かく言うと83円台前半)」。
今週はこのように申し上げてきて、実際、83円台の攻防に入ってきました。
この先やはり、その注視すべき水準である83円台をしっかり割り込んで、さらに円高に向かう可能性があると考えられます。
具体的な下落ターゲットは、まずは81円~80円台。
そのあたりでひとまず下げ渋り、下げ止まると考えられます。
しかしながら、最大で80円も割れて、78円台くらいまでなら豪ドル安(円高)が進む可能性があると思われます。
Source: BO
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