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相場へのエントリーについて
投稿日 2021年4月21日 16:06:15 (バイナリーオプション)
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相場にエントリーする時、相場をひきつけることは、かなり難しいことです。
どうしても、自分の気持ちの中では、儲け損なう恐怖があり、この機を逸したら、絶好のチャンスを逃してしまうのではないかという心の葛藤があるからです。
したがい、どうしても相場のエントリーが早くなる傾向があります。
また、買い下がり、売り上がりは、お勧めできません。
買い下がり、売り上がりは、どこまで相場が下がるのかあるいはどこまで上がるのかについては、誰にもわからないわけで、レンジ相場であればまだしも、トレンド相場でこれをすると、とんでもないリスクを背負うことになります。
考え方を変えて、相場はこの一回限りでもなければ、底値で買わなくても、あるいは高値で売らなくても、相場が上げから下げへ、あるいは下げから上げへ反転してから追撃すれば良いではないかと思うぐらいの心の余裕が、概して良い結果を生むものです。
相場へのエントリーは、心静かに行うものだと考えます。
こうした心のゆとりは、相場のエントリーにあたっては、大変重要であり、決して自分自身にあえてプレッシャーを掛けるようなことは避けることが得策だと思います。
自分が自分に課した欲や恐怖から自分を開放するところに、相場とつき合うコツがあると思います。
米ドル円について。
ちょっと厳しい情勢です。
厳しい情勢と言いますのは、これまでの上昇トレンド(円安トレンド)から、下落トレンド(円高トレンド)へ向かうリスクが高まってきた状況です。
細かいチャート分析では先週4月13日に売りシグナル点灯。ターゲットは108円近く。
とりあえずその108円が重要なサポート帯
その重要サポート帯(108円)を下抜けると、しっかりめの調整局面(円高局面へ)。
具体的には、円高ターゲット106~105円が浮上。
目先は反発(一時的な円安)を挟む可能性もありますが、やはり引き続き、円高への動きが拡大するリスクを警戒したいです。
現時点では既述の通り、円高ターゲット106~105円を想定したいですが、この先もたついて無駄に相場エネルギーが増大されますと、さらに下押しする可能性もあり得ますが、そうなった場合には、またその都度お伝えしたいと思います。
英ポンドについて。
「下値サポート帯が若干、上がってきており、目先、重要なのは149円台(もっと細かく言うと149円台後半)」。
保ち合いの長期化により、相場エネルギーが増幅されており、そのため、上記の下値サポート帯を割り込んだ場合に、従来の下落ターゲットよりもさらに下押しされる可能性がが構っています。
現時点で計測しうる、下値サポート帯を割り込んだ場合の下値ターゲットはズバリ146円台~145円になります。
豪ドル円について。
豪ドル円も同じように、これまでの上昇トレンド(円安トレンド)から転換する可能性が高まりつつあることと、下値サポート帯が迫っていることを指摘してきました。
「具体的には注視すべきは83円台(細かく言うと83円台前半)」。
すでに今週は83円台に侵入してきましたので要注意の状況です。
下値サポート帯を下抜けた場合の下落ターゲットは第一に81~80円台。
そこでひとまず下げ渋ると考えられますが、80円を下抜けて最大78円台まで豪ドル安(円高)が進行するリスクも一応想定しておきたいです。
Source: BO
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